奥田亘氏がソーシャルフットボール日本代表監督の契約締結

JSFAは奥田亘氏とソーシャルフットボール日本代表監督の契約締結をしましたので報告いたします。
ソーシャルフットボール日本代表は、2018年5月に開催予定の第2回ソーシャルフットボール国際大会(イタリア/予定)に出場予定です。

NPO法人日本ソーシャルフットボール協会キャプテン岡村武彦

奥田亘監督(左)とJSFA岡村理事長(右)

【奥田亘氏プロフィール】
奥田 亘(おくだ わたる)
1984年1月21日生まれ

【略歴】
シュライカー大阪→バサジィ大分→シュライカー大阪
Fリーグ開幕時からプロフットサル選手としてプレー。
日本代表候補にも召集される。
2016−2017シーズンにはFリーグ、全日本選手権制覇を達成し現役を引退。
現在は後進を育てる為にシュライカー大阪スクールコーチとして活躍中。
2014年より大阪府主催の精神障がい者フットサル交流会の講師としてソーシャルフットボールへの指導経験を持つ。
ソーシャルフットボール日本代表監督として第1回ソーシャルフットボール国際大会(2016年)にて優勝へ導く。

【日本サッカー協会公認指導者ライセンス】
フットサルB級ライセンス
サッカーC級ライセンス
キッズリーダー

■奥田 亘(おくだ わたる)監督コメント
与えられた監督としての役割をしっかりと進めていきたい。 関係者と協力し、国際大会では頂点を目指したいと思います。

■JSFA岡村理事長コメント
第1回大会につづいて連覇を目指して頂点をめざしてがんばってもらいたい。信頼と期待をしています。

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